静坐 听他的声音 » 日志 » 2 in 8
2 in 8
狐 发表于 2007-01-17 22:49:08
Llingさんからいただいた曲「初雪」を聞きながら、夜は長い。
寒いね、上海の夜は…ひとりぼっちの夜は特に。
でも好きなんだ、そんな夜が。
初めてKちゃんと出会った頃を思い出した。
それはLlingさんと出会ったモードと同じだった。
私はあまり知らない人とほとんど喋らないタイプなので、知り合いも少ない。
話を掛けるなんで無理なんだ。
でも偶にはKちゃんみたいな人間が現れ、私を救った。
KちゃんとLlingさん、この二人が私の方から話を掛けた。
インターネットにアクセスしてきたこの八年間、ただの二人。
私が選べた人です。
何処まで一緒に歩けるなんで解らないが、今は楽しい。
Kちゃんはいつも私の事を理解してくれて、私を見通すような心を持ってて、優しい人です。
何故分かるんだろうって、いつもそう思った。
しかし最近の私はなんか焦ってるみたい、彼女に態度が冷たくなる、凄く悪かったと思う。
ごめんね。
実は私はずっと自分を傷つけたの、好きだから、よけいに傷だらけ。誰のせいでもなく、この癖があるの。私、自信ないんだ。仕方が無い。「本当に私でいいの?友たちなんで。」「私を忘れるかな…」「私は親友かな…」って。
でも私たち、きっと縁がある。
偶に出合えて、偶に同じ所に住んで、偶に私から話を掛けた。
この一生、忘れられない人なんだ。
Llingさんはいい子で、この子から暖かいものを感じられます。空が好きで、私と同じ。
私は昔から空を愛し、いつも一人で空を見上げてる。私はきっと空と愛し合ってるって、そう信じている。初めてこの子のブログに入った時、「あ、空が好きな子ね、きっといい子なんだ」って、思わずそう言った。
面白い子なんだ、話をするとめちゃ愉しい。でも向こうにとって、私は煩くて、面倒くさいやつかもしれないね~嫌われちゃうかな~(笑)
この子とのつきあいはいつか過ぎて行くと思うけど、きっといい思い出になれる。
いいじゃないか、そのまま。
インターネットでの出会いは美しいとは言えないが、いい事もある。
一人ぼっちの夜、音楽、八年間の二人、思い出。
私はどんなに傷つけたのか、どんなに楽しかったのか、わかっていて欲しい。
寒いね、上海の夜は…ひとりぼっちの夜は特に。
でも好きなんだ、そんな夜が。
初めてKちゃんと出会った頃を思い出した。
それはLlingさんと出会ったモードと同じだった。
私はあまり知らない人とほとんど喋らないタイプなので、知り合いも少ない。
話を掛けるなんで無理なんだ。
でも偶にはKちゃんみたいな人間が現れ、私を救った。
KちゃんとLlingさん、この二人が私の方から話を掛けた。
インターネットにアクセスしてきたこの八年間、ただの二人。
私が選べた人です。
何処まで一緒に歩けるなんで解らないが、今は楽しい。
Kちゃんはいつも私の事を理解してくれて、私を見通すような心を持ってて、優しい人です。
何故分かるんだろうって、いつもそう思った。
しかし最近の私はなんか焦ってるみたい、彼女に態度が冷たくなる、凄く悪かったと思う。
ごめんね。
実は私はずっと自分を傷つけたの、好きだから、よけいに傷だらけ。誰のせいでもなく、この癖があるの。私、自信ないんだ。仕方が無い。「本当に私でいいの?友たちなんで。」「私を忘れるかな…」「私は親友かな…」って。
でも私たち、きっと縁がある。
偶に出合えて、偶に同じ所に住んで、偶に私から話を掛けた。
この一生、忘れられない人なんだ。
Llingさんはいい子で、この子から暖かいものを感じられます。空が好きで、私と同じ。
私は昔から空を愛し、いつも一人で空を見上げてる。私はきっと空と愛し合ってるって、そう信じている。初めてこの子のブログに入った時、「あ、空が好きな子ね、きっといい子なんだ」って、思わずそう言った。
面白い子なんだ、話をするとめちゃ愉しい。でも向こうにとって、私は煩くて、面倒くさいやつかもしれないね~嫌われちゃうかな~(笑)
この子とのつきあいはいつか過ぎて行くと思うけど、きっといい思い出になれる。
いいじゃないか、そのまま。
インターネットでの出会いは美しいとは言えないが、いい事もある。
一人ぼっちの夜、音楽、八年間の二人、思い出。
私はどんなに傷つけたのか、どんなに楽しかったのか、わかっていて欲しい。
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